友達とチームを組んで絆を深めよう「Splatoon2」


splatoon2_top

Splatoon2の紹介

Splatoon2は任天堂switchのソフトです。マップ上を自分のチームのインクで染めていき、自分の陣地を広げていくシューティングゲームです。

最終的に陣地が広い方が勝ちというルールの「ナワバリバトル」が最もメジャーなルールですが、他にも「ガチマッチ」というものが存在します。

ガチマッチはプレイヤーのウデマエが存在し最初は「C−」からスタートし、そこから試合に勝っていくと「C」→「C+」→「B−」→「B」→「B+」→「A−」→「A」→「A+」→「S」→「S+」→「X」とウデマエが上がっていきます。
逆に負けてしまえばその分ウデマエも下がります。したがって、ウデマエXのプライヤーは全体のプレイヤーの数パーセントと言われるほど上級者プレイヤーが集まっています。

「ガチマッチ」にはルールが4種類存在します。マップ上に存在するエリアを自分のチームのインクに染め続けカウントを進めていく「ガチエリア」、プレイヤーがやぐらに乗ることでカウントを進めていく「ガチヤグラ」、マップ上のガチホコを持ち、敵陣地のゴール地点まで運ぶことでカウントが進んでいく「ガチホコバトル」、マップ上に散らばっているアサリを集めてゴールに投げ込むことでカウントを進める「ガチアサリ」です。

ガチマッチは友達同士でチームを組んで参加することができる「リーグマッチ」が存在し、味方と報告し合いながらゲームをプレイすることができます。

友達だけで試合を繰り広げる「プライベートマッチ」や、マッチング形式以外では「ストーリーモード」が存在し、ゲーム内での遊び方はとても多彩で、飽きづらい部分も魅力的です。

Splatoon2どんなところがおすすめ?

友達とチームを組んで連携しながら「リーグマッチ」をしたり、友達だけのサーバーを作って遊ぶ「プライベートマッチ」など、友達と絆を深めることができる要素が多い部分を推しています。

友達を作るのが苦手で、外で遊ぶよりも家でゲームをしているという人も、友達が作りやすいと思います。
ゲームでは連携がとても重要になってくるので、コミュニケーションを必然的にとることができます。

ゲーム内容もとても面白く、負けるととてつもない悔しさに襲われますが、勝った時の喜びもとても大きいです。そういった感情をともに感じていくことによって、友達との仲はとても深まります。

また、自身のプレイヤースキルが低いと味方に迷惑がかかってしまったりするので、自主練が必要であったりすることにより、責任感などが感じられるので仲間意識が高まります。
自主練によってプレイヤースキルが上がり、味方をキャリーすることができた時の満足度はとても高く、スプラトゥーンへのプロ意識が高い人はとても多いです。

このゲームによって自分の周りの人間関係が変わった人は多くいて、「スプラ婚」なんて言葉が存在したりします。それだけ多くの人を明るく幸せにしているゲーム「splatoon2」に出会えて本当によかったなと心から思えます。

Splatoon2の情報はどうやって追っている?おすすめコンテンツ

「Splatoon2」はYouTubeOPEN.RECなどで実況プレイを投稿しているプレイヤーが多くいます。特に OPEN.RECでは「スプラトゥーン甲子園」という公式の大会で優勝しているプロチームの方々が配信をされていたりするので、それを見ることをオススメします。

チームで連携しながら戦っている姿を見ることでゲームの魅力がとてもわかると思います。実況を見て、自分もやりたくなって、購入なさっている人はとても多くいるので、実況を見ることはとてもオススメです。

最後に

スプラトゥーンは任天堂によって開催されている公式大会「スプラトゥーン甲子園」や、掲示板やTwitter上で多くの非公式の大会が開催されており、膨大な数のプレイヤーが白熱した試合を繰り広げています。
大会での優勝を目指してガチでプレイするのもいいですし、友達や一人で気軽にエンジョイするのもとてもいいです。遊び方が幅広いので、プレイヤーの幅もとても広いと思います。

おすすめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA